|
DEATH NOTE
page.60 誘拐
| |||
| : | デスノートが再開されました。のっけから冒頭カラーで2人。冒頭モノクロで6人。本編で1人死にました。 今まで見知った面々がバッタバッタ死ぬので、少なからず高揚感を覚えた人も多いのではないかと思います。
また、本編では、1部で登場した面々が成長したり成長してなかったりで登場して、アフロが髭になりました。 | ||
| : | アフロは過去、感動の脱退シーンを演じたものの、まだなんかいる。
「貴様らの倒したのは一番小物のLだ!」を地で行く展開。酷い。 | ||
| : | というか、後続の方があきらかに小物ですよ。ニアはともかくメロはちんぴらですよ、ちんぴら。
さゆちゃん(ライトの妹)も、せっかく奇麗になったのに、ちんぴらに誘拐されてライトに、ノートに書かれて「デスノートに狂いなしッ」とかなっちゃうんですよ。おお、かわいそうに。 | ||
| : | まあライトは気にしないんだけどね、殺されても。
ライトの妹の方がハリウッド出演女優より綺麗っぽいってどうなんだろね。 | ||
| : | ライトをステキ呼ばわりしている時のミサに対するライトの目の冷ややかさが恐ろしかったです。
あと、ミサと妹の比較より、両親と兄妹の比較の方が重要だと思います。まず間違いなく、2人とも局長の子ではないと思います。 | ||
| : | 局長というより、母親の血は引いてなさそうだなあ。
でも、だからこそ、 サユはこれから多重人格サイコっていうか、小物っぽいメロに誘拐されるものの ライト系血筋が目覚め、逆にメロを支配下に置いて兄と三つ巴。 | ||
| : | 「私は新世界の女王になるッッ!」ですか。
まぁ、確かにメロは手下とか似合いそうですね。がんばって欲しいと思いました。 | ||
| : | メロは、これから速記をマスターする位しか、勝ち目見たいのが見出せないしな。 | ||
|
銀魂
第六十六訓 さくらんぼってアレ桜の木になるの?
| |||
| : | 花粉ではじまって花粉で終わるけど、特に花粉は関係ない話でした。
エンジェル伝説の北野君を連想させる口調と言動の、北野君より、1.2倍くらい顔の造詣が心臓麻痺向きの男が、出てきて、銀さんとかがビビル話でした。落ちはない感じでした。 | ||
| : | 謝りもせず誤解も解かずに終わった。酷い。 | ||
| : | まぁ、顔見せみたいな意味なんですよ。隣の家に配置したところから見て、隙あらば使う感じなんですよ。
無理だったらなかったことにします。リボーン方式です。 | ||
| : | 扱いづらそうだよヘドロさん。
まず名前の漢字を変えた方がいい。日本ではあまりよくない画数だから。 | ||
| : | 屁怒絽と書いてヘドロ。外国人サッカー選手みたいですね。
一応、頭の花はかわいいですよ、なんでついてるのか謎ですが。 | ||
| : | 優しいヘドロさんは、養分の足りない瀕死の花に自分の養分をあげることにしました。
脳の養分を。 これをサイダネといいます。 | ||
| : | サイダネの元ネタの漫画は、アニメのOPだけが、僕の心に強く残ってます。
ひどかったという、ただ1点で僕の心に強く残っています。 | ||
|
NARUTO−ナルト−
ナンバー256: 立ちはだかる者たち!!
| |||
| : | 例によって、1対4の対決がはじまりましたが、敵の使った大洪水の技が、嘔吐みたいでちょっと笑えました。
波にのったり、すいすい泳いだり笑えました。 あと岸本先生が、大風呂敷を広げました。薄々言い出すんじゃないとは思ってたんですが、あんなの9匹もいるって断言しちゃって今後が心配です。 | ||
| : | 苦しくなって来たら、強い「尾」に他の「尾」がブチ殺されたってばよー!
ってすればいいと思う。 ネタとして書いてることを、本当に実践することがあるのでこの漫画。酷い。 | ||
| : | しっぽ同士で尾取り合戦になったらきっと面白いですよ。
「3尾が2尾を吸収して5尾になっただと!!」 「7尾が4尾を喰った!ああっ!11尾に!」 「5尾と、5尾がM&Aで10尾なったどーーッ!」 とか油断してると作者にも読者にも、なにがなんだかわからなくなったりしそうです。 | ||
| : | 今でも、あんまり何がなんだかわかってねえんだけどな。
ガイに「どこか出会ったような気も・・・」と言われた鮫の人の顔が切ない。 | ||
| : | 捨てられた子猫みたいな目してましたね。
ってか、この人たち倒したら、もう後ないんじゃないでしょうか。 各里の最強を集めて作ってみましたみたいな組織なのに…。 | ||
| : | まぁまぁ、いつもの「結局、九尾が最強だってばよー!」の心だ。
三年たっても変わらない味だよ。 | ||
|
BLEACH
175. end of hypnosis7 [Truth Under My Strings]
| |||
| : | 初期の設定が活かされはじめました。
結構前から、ルキアの義骸は、普通とは違うみたいな言われ方はしてたので、前々から考えてたんでしょうかね。 作者が考えてたとしても、当のウラハラさんは何も考えてない感じなのが玉に傷ですが…。 | ||
| : | 思わせぶりなことぶちまけとけば、困ったときに適当に使えるって感じでね。
多分、最終的には回収されない謎や複線の方が多いのでね。酷い。 | ||
| : | コミックスとか買ってない普通の読者は忘れるから問題ないです。ぼくもほぼ忘れてるので問題ないです。
ホロウとか忘れてたので大丈夫です。 | ||
| : | 下手したらルキアとかも忘れかねない。
今週これだけでてて、口に出したセリフ0て。 | ||
| : | まぁ、これだけ、次から次へと色々(知り合いとか犬とか)出てきたら、なにがなんだかわからなないんじゃないでしょうかね。
| ||
| : | だから、死んだ奴は敗者復活させないで、ちゃんと殺してキャラ周りをすっきりさせておけばよかったんだ。 | ||
| : | ごめんなさい、ごめんなさい。 | ||
|
ムヒョとロージーの魔法律相談事務所
第19条 夜の蝶
| |||
| : | 作家が、色々やったけど地獄に送られました。頭だけもがれて地獄につれていかれました。
ヒロインはなんか、3人組みみたいな感じで馴染んできましたね。これでジャンプにも馴染めればしばらくは安泰なのではと思いました。 | ||
| : | 男キャラがもっとなじもうとしてないンだよな。 ジャンプと。
作家のオッサン土器に見たいだし、無理じゃないか。 | ||
| : | 土偶みたいな人は、扱い的には悪霊とかのジャンルでいいんじゃないですかね。
本当の悪霊役とかじゃない限り、もう出てくることはないでしょうし。 | ||
| : | 悪霊といえば、この漫画の悪霊の定義が分からない。
地獄に行くのも、助かるのも、本当にムヒョのさじ加減一つなので この世界は地獄だと思った。 | ||
| : | 基本的には、地獄と見せかけて天国へ飛ばすんでしょうけど、あまりやってるとロージーに危機感がなくなるので、適当に何回かに1回、地獄に送ってるんじゃないですかね。
いずれにしろさじ加減ですが。 | ||
| : | 女キャラメインの場合は天国、男キャラがメインの場合は地獄。
そういうさじ加減。 | ||
|
ONE PIECE
第363話 アクア・ラグナ
| |||
| : | 街を壊して助かったら、波が来て、橋まで飛んで逃げたら、橋まで波がきて…。
…来週はロープで助かるんだと思います。 | ||
| : | そのまま世界が波に飲まれると思う。
しかし、今回のルフィのピンチに読者は誰も心配してなかっただろうことが。酷い。 | ||
| : | むしろ、出れるのになんではさまってるんだうと思ってました。
案の定出れました。ゾロはまだ助けが役にたったのでマシなんですが…。 | ||
| : | 今週のゾロ、酷いなあ。
お笑いキャラのウソップ、サンジがいないだけで、これは、酷いなあ。 | ||
| : | そんなに酷かったのですか? | ||
| : | 煙突で犬神家の一族ごっことか。 | ||
|
D.Gray-man
第43夜 呵呵大笑
| |||
| : | 若ノアダンディが、ぽっと出のエクソシストを殺して、ちょっと嬉しそうでした。
あと、ひさびさに幼女のノアの人が出て、他のノアの人たちも人間の生活をしてそうなことがわかりました。 そんなこと前々からわかってたのかもしれませんが、僕には今わかったのです!今! | ||
| : | 今週はノア人気の強化週刊です。
自分は、最初読んだとき、オカッパポニーテールが最後に死んだのかと思いました。酷い。 | ||
| : | そんな簡単にあのキャラを殺さないんじゃないでしょうかね。
傷が早く治るって伏線も一応ありましたし。 この漫画の能力バトルの勝敗が、他のマンガとはちょっと違うとこは、負けるとイノセンスが取られちゃって、なんか損した気分になるところですね。ぽっと出なのに、なにか非常に損した気分になります。逆さに吊られてたのは、いいなぁと思いましたが…。 | ||
| : | 何がいいんだ、ああなりたいのか。
とられたイノセンスとやらは、あんまり格好よくない能力だったけど。 | ||
| : | 逆さの人はちょっと楽しそうだなぁと思いました。ちょっと吊られ方がお洒落でしたし。
イノセンスは、取られた後は、特性とかなくなるんじゃないですかね。 鐘の能力は、周りにも威力が伝わるみたいですし、地味で強くて、仲間と一緒に戦えないようなそんな技だから、結論的には一匹狼を連想させてかっこいいんじゃないかと思います。 ともだち、ずっとともだち。 ずっと、ともだちいない。 | ||
| : | 家族だからな。 | ||
|
ボボボーボ・ボーボボ
奥義202 モエモエおやびんの自分探しの旅
| |||
| : | 練習でしたこと全部出さなきゃって、どこかで聞いたことあるような気がするんですけど元ネタなんですかね…。
なんかアシスタントか、知り合いの描いたような敵キャラを2人ほど始末して残り1人になりました。 残り1人。 | ||
| : | 普通に書いた女キャラはあんまりぶっ飛ばされないけど
逆に狙って書いてるだろう女キャラはぶっ飛ばすなあ、この漫画。 | ||
| : | 狙ってというか別の人が描いてるんじゃないですかね、これ。
あと、ブーブブも狙って描いてると思うのですが、ぶっとばされますか? | ||
| : | ブーブブは狙って出した物の作者の血が許さなかったとか、そんな感じ。
今週だけ見ると、チャンピオンの後ろの方に載ってそうな感じ。 | ||
| : | チャンピオンをまたバカにして!!! | ||
|
魔人探偵脳噛ネウロ
第9話 紐[ひも]
| |||
| : | テニスの次に、脳噛みさんが出てくるあたり最近のジャンプは侮れないなぁと思いました。
のっけからカチャパチカチャパチ白眼向きながらトリップしている登場人物と、直後のシーンで心の交流したりした後に、トリックを解いたら、左眼がはじけて飛びました。 もうこの際、犯人は全員とかでいいと思います。 | ||
| : | もういっそ、実は社長が生きていて、狂言自殺、とかもありだと思うんだよね。
いや、漫画としては無しなんだけどね。 首取れてたし。でも、この漫画ならありだよね。 | ||
| : | トリックがありうるかとか、実際に可能かとか、誰も気にしないところがこの漫画の素晴らしさだと思いました。
僕としては、実は社長は首がとれても生きていたとかもありだと思います。 | ||
| : |
探偵が解こうとしたときに殺すって、今まで金田一やコナンで出来なかった犯人たちの夢を実現。
前衛的。 | ||
| : | そのうち、解けなかったら脳噛みさんが容疑者を殺害とかもありかなぁと思いました。
指を一本一本折って自白させるとか。 もはや、謎がおいしいよ!とかそういう話ではなくなりますが。 | ||
| : | それでも、読者の興味は九割がたトリックじゃなくて、
キチガイっぷりの美味さだと思うので問題はないと思う。 それで連載が続くならだけど。 | ||
|
HUNTER×HUNTER
No.238 8-(4)
| |||
| : | タコも水中では美しいのにひどいものだと思いました。
あと絵的にどうなんだろうと思う友情が芽生えました。 キルア編が長いです。ゴンに話が戻った時の先生のテンションがとても心配です。 | ||
| : | その間に執拗に蟲側の視点を入れるか、長期休みでモチベーションを養う。
それがプロってもんよ。 | ||
| : | しかし、アリ、いっぱいいますね。アリってことを忘れるくらいいっぱいいますね。 | ||
| : | アリだからね。
タコだけどイカになりたいとかゴルゴ面で言ってるけど、蟻だからね。 | ||
| : | あのタコ、人間に寄生できるみたいだから、イカに寄生すればいいんですよ。
なにかわけがわからなくなりそうですけれども。 | ||
| : | 足が九本になるだけだと思う。 | ||
|
いちご100%
第153話 わかってたのに
| |||
| : | 真中が人間らしいことをして、吃驚しました。多分、今週の彼は偽物です。 | ||
| : | 「白い俺と黒い俺、どっちもあるから楽しいんだよ」
ってことじゃなかろうか。 | ||
| : | 今週のは白ってことですかね?
… 白い真中は、彼女の両親の留守中にあがりこんだ。 … レベルがあがった! | ||
| : | 西野が4あがった!
北が2下がった! 東が6下がった! 最終回権を手に入れた!! | ||
| : | でも、この漫画はガツガツいくと真中の好感度が下がるというさつきの法則があるので、まだわかんないですよ。 | ||
| : | こういう恋愛系漫画って、逆ときメモというか、
女が必死になって男の好感度あげようと努力しているのがいいんですか?トムさん。 | ||
| : | よくわかんないけど、じれったい感じがいいんじゃないですかね。
行き過ぎたお預け感がありますが。 | ||
| : | 今までの分お預けしなかったら
各自三人は子供生んでるよ。 | ||
|
武装錬金
第78話 決断を要す
| |||
| : | 冷徹で残酷な程に察しがいいという状態がどのような状態かわからなかったのですが、解決策が見つかりました。
当時、1つの脳と、凡庸な仲間達とで本人が作った黒い核鉄がもう作れませんよとか酷いと思いました。 あと、折衷案として、ヴィクターとカズキで半分ずつ黒い核鉄の力を中和してみてはと思いました。 半身黒くて、半身白いとかそんな感じです。 | ||
| : | いっそヴィクターとカズキを一つに混ぜて真っ白にすれば無問題。
真っ白になった頃に、模倣の天才パピヨンさまが黒い核金を作ります。(主に自分のために) | ||
| : | 巨大化もできたんだから、合体もできるかもしれないですね。
その場合、パピヨンと、脳みそが困ると思いますが。 あとときこさんも…。 | ||
| : | トキコさんは、ヴィクターの奥さんとコンパチだしいいじゃない。
むしろ問題は葛藤をしている間に、ヴィクターが巨大ロボにぶちまけられている可能性。 | ||
| : | かずきは悩み、トキコさんらと散々議論を続け、ヴィクターを助けるぞ!と決意を固めたところで、「あ…、ヴィクター死んじゃったみたいです」って一報が入るのがベストでしょうか。
第二部はこなごなに砕け散ったヴィクターの破片が、活動しはじめて、大変という話です。 | ||
| : | ・・・第二部とか夢見るなよ。 | ||